
上野の森美術館にあの“巨人”がやって来る……。
講談社「別冊マガジン」で大人気連載中の『進撃の巨人』が今年の冬、上野の森美術館を強襲するとの情報が入った。
企画展の名称は「進撃の巨人展」。原画展示など、多様なコンテンツを展示予定とのことだが、詳細はまだ明らかにされていない。
また、作者の諫山創氏からのコメントが発信されたので、ここに記しておく。
企画目白押しです。本当に嫌な気分になりたい人も、興奮したい人も、是非楽しんで下さい!
嫌な気分とは一体? 詳細が気になるところだ。
プラネックスコミュニケーションズが、IEEE802.11ac対応の無線LAN USBアダプタ「カッ飛び! 11ac/n/a 超小型 5GHz専用無線LAN子機 【手裏剣】」(型番:GW-450S)を発表しました。カッ飛んだ製品名のとおり、周波数帯を5GHz専用にすることで小型化を実現。ノートPCなどに刺したままでも邪魔にならないのが特徴です。
プラネックスから.11ac対応で約2gのUSB無線LANアダプタ「手裏剣」、5GHz帯専用
手裏剣はIEEE802.11ac対応の無線LAN親機と組み合わせれば、最大433Mbpsで通信可能。対応規格は、IEEE802.11a/n/acのみ。プラネックスコミュニケーションズは、「5GHz帯専用にすることで邪魔な2.4GHz帯は見えない・接続しないので初心者でも高速な5GHz帯で通信可能」と初心者にもやさしいことを謳っています。
セキュリティは、WPA2-PSK(AES/TKIP)、WPA-PSK(AES/TKIP)、WEP(64/128bit)に対応。対応OSは、Windows 8.1/ Windows 8/ Windows 7/ Windows Vista / Windows XP SP3、および、Mac OS X 10.9 / 10.8 / 10.7 / 10.6。
本体サイズは約16×7.3×18.8mm、重量は約2g。小型ではありますが、本体にWPSボタンも備えます。
価格はオープンで、参考価格は2480円(税別)。発売日は4月中旬予定です。
プラネックスコミュニケーションズの変わった名前の製品といえば、2月に発売されたイヌ顔のWiFi 中継機「 忠継大王」があります。「大王を中継して手裏剣をカッ飛ばす」ことができるかと思いきや、忠継大王は5GHz帯に対応していないため無理な模様でした。5GHz帯対応犬の発売が待たれます。
指紋認証機能を備えた小型カメラ「指紋認証ミニカメラ(FGPTCM45)」がサンコーから発売された。店頭表示価格は税込17,800円(詳細は「今週見つけた新製品」参照のこと)。
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■ 指紋認証でデータの閲覧が可能に
PCで撮影データを閲覧する際に指紋認証が必要となる製品で、指紋認証を行わないとデータにアクセスできないようになっている。指紋センサーは本体正面にあり、カバーをスライドすることで現れる仕組み。なお、カメラ機能は指紋認証を行わなくても利用できる。
指紋の登録はPC上で専用ソフトを使って行う。指紋は最大10個まで登録可能。
カメラの撮影解像度は、動画が640×480ドット(30fps/AVI形式)、静止画が1,600×1,200ドット。内蔵ストレージは8GBで、microSDカードによる増設が可能(容量32GBのカードまで対応)。また、ボイスレコーダーとしても使用可能。
本体サイズは幅34×奥行き12.8×高さ91.2mm、重量は37g。本体は内蔵バッテリーで動作し、充電時間は約1時間、動作時間は明記されていない。
[撮影協力:サンコーレアモノショップ秋葉原総本店]
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サンコー 指紋認証ミニカメラ
【AKIBA PC Hotline!,AKIBA PC Hotline!編集部】