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2026.01.14|コメント(-)トラックバック(-)

MVNOでスマホの月額料金を安く抑える! - gooスマホ部 Q&A


スマホ部部員の両親や祖父・祖母たちから、「スマホは気になっているけれど、やっぱり毎月の料金が高いから、すぐにガラケーから持ち変えるのは躊躇する」という話を聞きます。ガラケーと比較すると端末・月額料金共に高いので、興味本位で持つにはややハードルが高く感じることでしょう。しかし、スマホが格安で購入することができるとしたら、料金がネックと感じている層はどう動くのでしょうか?

○イオンからスマホ発売ってどういうこと!?

2014年4月4日、全国に430店舗の総合スーパーを展開するイオンは、昨年Googleと韓国が開発したNEXUS 4とMVNO SIM(日本通信提供)をセットにしたプランを170店舗で提供開始しました。月額2,980円(税抜)という格安プランでスマホを持つことができるためか? 予約を開始した今月1日から3日までの間で約3割の店舗が予定台数を予約で完売したとのこと。

これまでSIMフリースマホとMVNO SIMをセットで販売していたのはインターネットプロバイダーなど、通信に何かしら関わりあいのある企業ばかりでした。今回のように小売業であるイオンがSIMフリースマホとMVNO SIMをセットにした独自商品を売りだしたのは画期的であると言えます。

ちなみにMVNOとは自らは回線を持たず、MNO(移動体通信事業者)であるキャリアから回線を借り受けてサービスを提供する事業者のこと。イオンにSIMを提供している日本通信以外に、NTTコミュニケーションズやIIJ、BIGLOBEなどがあります。

なお、2014年4月現在、MVNOに回線を提供しているのはドコモだけ。今後、auやソフトバンクもMVNOへ回線提供することが期待されています。

○ドコモやau、ソフトバンクで契約するのと何が違うの?

ドコモ、au、ソフトバンク。いわゆるキャリアと呼ばれる存在でスマホを新規契約した場合、だいたい7,000円/月程度の金額が月々かかるといわれています。

今回イオンから発売されたプランは、090、080というスマホと同じように電話番号からの通話とデータ通信も行えるSIMカードを採用しています。SIMフリースマホとMVNO SIMのセットで発売されている商品のSIMカードはデータ専用SIM。イオンから発売されているスマホセットは、キャリアで契約したスマホとほぼほぼ同じであると言えます。

これだけ聞くと何だかとてもお得なような気がしますが、実はキャリアが提供するプランと全く同じというわけではありません。

ドコモ、au、ソフトバンクで契約した場合、データ通信の最高速度は100Mbps以上。このデータ通信速度で7GBまで利用することが可能です(7GBを超えた場合、128kbpsに速度制限。解除には別途従量課金必要)。

一方、イオンのスマートフォンプランは、データ通信利用量は無制限ですが、通信速度が200kbpsに固定されています。この速度だと通常のWeb閲覧やメールの送受信、LINEなどのメッセージアプリを利用する場合は基本的に問題ありませんが、動画閲覧や写真投稿にはあまり適していません。

今回イオンから提供されているNexus4は、LTE回線網には非対応ですが、HSPA+に対応しているので、データ通信の最大速度は14.4Mbpsです。しかし、提供されているSIMはドコモのXiに対応しています。また、このSIMには200kbpsの制限を解除するターボチャージオプションが用意されているので、決められた通信量までの高速データ通信が利用可能。Nexus4の場合、14.4Mbpsを超えたデータ通信速度を体感することはできませんが、別途LTEに対応したSIMフリースマホ、または、ドコモのスマホを入手することで、高速データ通信をより体感することができます。

スマホに慣れて低速だけでは物足りない場合は、こうしたオプション契約を試すのも面白いかと思います。

○「どれが自分に合っているか? 」で判断

これはスマホ選びにも言えることですが、「どれが合っているか? 」で選択するのが賢いやり方と思います。

それぞれのプランには一長一短あり、人によって求めているサービスの違いもあるので、キャリアがラクだという人もいれば、全部自分で管理したいという人もいることでしょう。スマホを持つ前と同じように各社プランの比較検討をし、何が必要なのかを自分で判断することが問われている。そんな気がしています。

MVNOとキャリアの違いの一例をあげると、キャリア提供のメールアドレス(@docomoや@ezwebなど)がなかったり、キャリア提供の動画・音楽サービスの利用ができないということがあります。サポート面での違いもあるので、契約前にはチェックしておきたいポイントです。

昨年末あたりからMVNO SIM市場は盛り上がりを見せている背景に、単純に料金の問題だけでなく需要が多様化しているのも要因に挙げられるのではないでしょうか? これまで敏感な人だけが2台目、3台目のスマホ・タブレットを持つ際のコストを抑えるために利用していたというのが殆どです。

MVNO SIM市場においてもデータ通信専用プランばかりで、音声通話機能付きSIMを取り扱っていたのは日本通信だけでしたが、3月7日からIIJも音声通話付きSIMの提供を開始しました。また、MVNOに回線を提供しているドコモは、総務省が3月11日に改訂した「第二種指定電気通信設備制度の運用に関するガイドライン」沿ってMVNOへのパケット接続料を算定。最大56.6%の値下げを行うことを発表しました。これにより、MVNO各社から新たなプランが提供されることが期待されています。

ドコモ、au、ソフトバンクの国内主要3キャリアは、新端末の発表会を例年5月初旬から中旬にかけて行っています。この発表会では最新モデルのスマホを紹介するだけでなく、新サービス・新料金プランの発表が行われることでしょう。

さらに、今年はヤフーがソフトバンクから買い取った、イー・モバイルとウィルコムが合併した新会社ワイモバイル(仮称)が6月よりサービスをスタート。これにより、ユーザーの選択肢はさらに広がりを見せています。

値段で選ぶか? サービスで選ぶか? 端末で選ぶか? なかなか悩ましい問題になりそうです。

■記事提供:gooスマホ部

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引用:MVNOでスマホの月額料金を安く抑える! - gooスマホ部 Q&A



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2014.04.13|コメント(-)トラックバック(-)

国際宇宙ステーションISSにドッキング成功の55P、宇宙食や衣類、酸素を補給


JAXAは、参加する国際宇宙ステーション(ISS)プロジェクトでのプログレス補給船 55PがISSへのドッキングに成功したと発表した。

[関連写真]

この補給フライトは、ロシアのプログレスM-23M補給船(55P)を打ち上げ、国際宇宙ステーションISSの「ピアース」(ロシアのドッキング室)に無人でドッキングさせるミッションであり、ISSへ向かう55機目のプログレス補給船になる。

55Pは、バイコヌール時間2014年4月9日午後9時26分(日本時間2014年4月10日午前0時26分)にロシアのソユーズロケットにより、カザフスタン共和国のバイコヌール宇宙基地から打ち上げられ、約6時間後の日本時間4月10日午前6時14分にISSへのドッキングに成功した。

55Pフライトでは主に補給品として、飲料水、補給用推進剤、酸素をISSに運ぶともとに、積み荷として食糧(米国、ロシアの宇宙食)、長期滞在クルー用の衣服、衛生用品、家族からの手紙など、実験ペイロード、交換修理品、予備品などを運ぶ。

《レスポンス 山内 博》



引用:国際宇宙ステーションISSにドッキング成功の55P、宇宙食や衣類、酸素を補給



2014.04.12|コメント(-)トラックバック(-)

ドコモ新料金プランとソフトバンク「スマ放題」の狙いと注意点/KDDIはどう出る?


 各社の料金プランに注目が集まった3月31日から4月11日にかけての2週間。4月1日には、ソフトバンクモバイルが「VoLTE時代を見据えた」とうたった料金プランを、開始前から改定。無料通話時間を延ばすなど、ユーザーからの批判に応えた格好だ。名称も「スマ放題」として、4月21日にからスタートすることになった。

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 料金プランの考え方から抜本的に変えてきたのがドコモ。料金プランを刷新して、音声通話の完全定額や、家族でデータを分け合える「パケあえる」といった新機軸も打ち出している。これに対して、KDDIはまだ正式な料金プランを発表できていない。とは言え、同社もVoLTEの開始に合わせて、音声定額プランなどの導入を考えていることが、社長の田中孝司氏のインタビューからうかがえる。

 そこで今回の連載では、3社の料金プランに焦点を絞ってそれぞれの狙いや注意点を見ていきたい。

●“完全な”音声定額や家族でのデータ量共有を打ち出したドコモ

 ドコモが、料金プランに抜本から手を入れてきた。4月10日に急きょ開催された発表会では、その詳細が明らかになった。

 目玉になるのが、完全な音声通話定額の「カケホーダイ」だ。これまでの音声定額はキャリア同士に限定されていたり、1回10分までと制限があったりした。例えば、ウィルコムの「だれとでも定額」や、ソフトバンクの「スマ放題」にも、1回10分、月500回といった時間や回数が設けられている。これに対してドコモのカケホーダイは、文字通りの完全定額だ。

 さらに、原則として音声通話が可能な基本プランはこのカケホーダイだけになる。スマートフォン向けが2700円(税別、以下同)、iモードケータイ向けが2200円と、従来の「タイプXi にねん」(743円)などよりは割高になっているが、その分、通話料を気にせずに発信ができる。通話をあまり使わないユーザーにとっては値上げに感じられるところがあるものの、逆にヘビーユーザーにとってはありがたいプランといえるだろう。

 例えば、タイプXiなど従来のプランで50分間通話すると、通話料はちょうど2000円になる。ここに基本使用料の743円を足すと、合計は2743円。ちょうどカケホーダイと同程度の金額になる。1日に2分程度通話をすれば50分は超える。そのくらいのほどほどに通話を使うユーザーにとっては検討の価値がある。もちろん、最終的にいくらになるのか分かりにくい通話料という足かせから開放され、電話がし放題になるのは大きなメリットだ。

 一方で、当然ながらカケホーダイの2700円という料金を割高に感じるユーザーもいるはずだ。この負担感を緩和するためにドコモが入れてきたのが、家族でデータ通信量を共有するという考え方であり、「パケあえる」という新しい仕組みだ。

 家族向けには「シェアパック」というプランを用意。10Gバイト、15Gバイト、20Gバイト、30Gバイトという4つの選択肢を用意し、このデータを家族で分け合う。「シェアパック10」は10Gバイトで9500円。家族3人でシェアすると1人あたりが約3Gバイトで、料金は3167円になる。データをシェアするために子回線は月500円の「パケあえる」を契約する必要があるため、トータルでは3167円の親回線と3667円の子回線という考え方もできる。どちらも、現在の3Gバイトプランである「Xiパケ・ホーダイ ライト」が月4700円であることを考えると、大幅な割引になることが分かるはずだ。

 家族の数が多ければ多いほど、割安感はさらに強くなる。シェアパックは最大10人まで共有できる。月30Gバイトの「シェアパック30」を家族10人で分け合うと、1人あたりのデータ量は3Gバイトで料金は2250円だ(子回線はプラス500円)。

 データを使い切った後は、従来どおり128Kbpsに速度制限されるため、青天井で料金が跳ね上がってしまう心配がない。これが従来のプランに考え方が近い「リミットモード」だ。新プランには「スピードモード」も用意されており、こちらはデータ量が超過した場合、1Gバイトあたり1000円で速度制限がかからず利用できる。1Gバイト単位で追加分を設定しておけるのも便利だ。「リミットモード」と「スピードモード」は選択式になっており、標準は前者の「リミットモード」になる。

 一方で、単身者で特に通話をあまり使わないという場合は、負担感が増すおそれもある。1人用の「データSパック」は2Gバイトで3500円、「データMパック」は5Gバイトで5000円だ。これまでの「Xiパケ・ホーダイ ライト」が3Gバイト、「Xiパケ・ホーダイ フラット」が7Gバイトであったのに対し、データ量が1~2Gバイトほど少なく設定されている。その分、料金自体はやや安いが、従来と同じだけのデータ量を使うとそれほど合計は変わらない。一例を挙げると、「Xiパケ・ホーダイ ライト」と同じく3Gバイトを使おうとすると「データSパック」に1Gバイトを1000円で追加することになる。これで合計は4500円。「Xiパケ・ホーダイ ライト」の4700円より200円ほど安いが、シェアパックほどのインパクトはない。

 7Gバイトを利用する場合は、逆に値上がりになってしまう。例えば、単身者が7Gバイトのデータを使う場合の最安な組み合わせは、5Gバイトの「データMパック」に2Gバイトのデータを追加することだろう。この合計額は7000円。「Xiパケ・ホーダイ フラット」の5700円より、1300円も高い。

 新料金プランにはほかにも、1人で複数台の端末を持つための「2台目プラス」や、長期契約者優遇の「ずっとドコモ割」などがあり、内容は多岐に渡るため、詳細はほかの記事も参照してほしい。このように、新料金プランの全体像を見渡すと、家族でドコモを契約すると負担感が下がる一方、単身で契約している場合はそこまで大きな変化はない。むしろ、あまり通話をしないと、基本料が上がる事実上の値上げにもなる。データの使用量が多く、7Gバイトを使うといったときも同様で、特に1人で契約しているユーザーの負担感が大きいような印象を受ける。

 この料金プランからは、家族での契約を促し、解約率を低下させたいといったドコモの狙いが透けて見える。また、現時点での音声ARPUを考えると、カケホーダイの2700円という金額も絶妙な設定で、仮にドコモユーザー全員が新プランに移行すれば、音声ARPUはむしろ今より上がることになる。大幅な値下げと報じられることも多いドコモの新料金だが、当てはまらないケースがあることも念頭に置いておきたい。

●ソフトバンクは通話無料の時間を延長、超過時の通話料も値下げに

 ドコモに限らず、通話定額は業界のトレンドになりつつある。「VoLTE」と呼ばれる、LTEのデータチャネルに音声通話を流す技術が日本で導入されるのも、もう間もなくだ。VoLTEで音声定額が実現するという見方は、必ずしも正確な表現とはいえないが、料金プラン改定の契機になっていることは確かだ。ソフトバンクモバイルが1月に発表した新料金プランも、こうした事情を踏まえ「VoLTE時代を見据えた」とうたわれていた。

 一方で、この新料金プランは少々分かりにくく、場合によっては料金が高くなってしまうおそれもあったのは、以前この連載でも指摘したとおり。主力プランで通話が無料になる時間が5分と短く、それを超えると30秒あたり30円と高額な通話料が発生することになっていた。また、データ通信量が超過した際にも、標準ではリミットがない点にも批判が集まった。

 こうした声を受け、ソフトバンクモバイルは4月1日に料金プランを改定。名称も「スマ放題」に決定した。実際にこの料金プランを契約できるのは4月21日から。つまり、開始前に料金の改定を発表したことになる。1回の通話が5分まで無料で、超過時には30秒ごとに30円かかる料金プランは、幻のまま終わってしまったというわけだ。

 具体的には、以下の点に改善が加わった。まず、無料で通話できる時間が「Sパック」で5分、「Mパック」と「Lパック」で10分になった。もともとは3分、5分で、超過のおそれがあると指摘されていた。超過時料金が30秒30円と高かったところにも手が加わり、30秒20円と従来のホワイトプランと同等になっている。ソフトバンク同士の通話無料(1時から21時まで)も「スマ放題」に衣替えするにあたって、復活している。

 2月に開催された決算会見では、代表取締役兼CEOの孫正義氏が「高い、複雑だとは思わない。5分が短すぎるなら、1回切ってかけなおせばいい」と述べていたものの、やはりその後、既存プランと比べても優位性が打ち出しづらいことに気づいたようだ。ユーザーの声に耳を傾け、素早く改善を打ち出した点は評価したい。一方で、データ通信に関しては、データ使用量が超過した際に料金が青天井でかかる仕組みはそのまま。128Kbpsに制限するには、オプションへの加入が必要となる。データの量は直接目に見えないだけに、気づいたら超過しているおそれもあり、制限なしでは少々使いづらい。事実上、このプランは300円の支払いが前提であると考えておいた方がよさそうだ。

 VoLTE時代の先進性をうたったソフトバンクの料金プランだが、ドコモの発表を見た後だと、正直なところインパクトが弱い。トータルでの支払額がそれほど変わらないとしても、「通話完全定額」や「家族でのデータシェア」といった新しさではドコモに軍配が上がる。こうした打ち出しの強さは、本来ソフトバンクが得意とするところだったのだが……。ただ、発表後すぐに改定された「スマ放題」の経緯を考えると、実際にこの料金がスタートする21日にまでに何らかの再改定がないとも限らない。引き続きソフトバンクの動きにも注目はしておきたい。

●KDDIの新料金プランももう間もなくか?

 ソフトバンクに続き、ドコモも新料金プランを発表したなか、KDDIはまだ次の手を明かしていない。ただし、音声定額などのプランは、着々と準備しているようだ。KDDI 代表取締役社長 田中孝司氏は、筆者のインタビューに答える形で「うちの中ではまだファイナライズされていない」と前置きしつつ、次のように述べている。

 「VoLTEになると、音声がデータと同じパスに流れてくる。そうなると、料金的にはバンドルプランになってくる。定額が導入されるというのは、各社一緒だと思う」

 この発言からは、KDDIもドコモやソフトバンクと同様、音声定額を準備していることがうかがえる。また、田中氏は「音声とデータが一緒になり、複数プラン化していくのではないか」との見通しを示している。あくまで業界全体のトレンドについて述べているだけだが、KDDIのプランとしても検討されていることは間違いない。

 「音声とデータが一緒になった」というコメントから考えられるのは、やはりパックプランだ。ドコモは基本プランの「カケホーダイ」に、ソフトバンクはパックに音声定額が含まれているが、違いは音声定額をどちらに含めるかということだけで、どちらのプランも本質は似ている。ただし、2つのプランとも、基本プランとデータパックが分離しており、総額が計算するまで分かりにくいのは難点だ。3社の中では発表が最後発となりそうなKDDIには、シンプルさも期待したいところだ。

 また、KDDIが先がけて導入した、スマートフォンとタブレットでデータ量を分け合う「データシェアプラン」についても、田中氏は「ある程度のサブシディ(定期契約)は必要」と述べている。現状ではデータ通信料がキャンペーンで1000円と割安だが、「毎月割」のような端末購入に伴う割引がなくなり、初期費用が高くなってしまう。田中氏のコメントからはこの点が普及の障壁になっていることがうかがえる。ドコモが家族間のデータシェアを打ち出しきたこともあり、KDDIも対策を迫られそうだ。



引用:ドコモ新料金プランとソフトバンク「スマ放題」の狙いと注意点/KDDIはどう出る?



2014.04.12|コメント(-)トラックバック(-)
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