忍者ブログ

だっぢゅニュース

[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

2026.01.13|コメント(-)トラックバック(-)

[販売戦略]キヤノンマーケティング、超広角ビデオカメラ「iVIS mini」と新コンセプトデジカメ「


 キヤノンマーケティングジャパンは、デジタルビデオカメラ「iVIS mini」とコンパクトデジタルカメラ「PowerShot N」を、抽選で合計130名に20日間無料で貸し出す「iVIS mini/PowerShot N つかってみてキャンペーン」を開始した。受付期間は、4月23日13時まで。

【写真入りの記事】

 キャンペーンは、超広角撮影が楽しめるビデオカメラ「iVIS mini」、新コンセプトの小型デジタルカメラ「PowerShot N」を実際に使ってみたいという声に応えて実施。「iVIS mini」80台、「PowerShot N」50台を、抽選で合計130名に20日間無料で貸し出す。

 応募には、「つかってみてクラブ」の会員登録が必要。「iVIS mini つかってみてキャンペーン」「PowerShot N つかってみてキャンペーン」それぞれのサイト内にある「キャンペーンに応募する」からアクセスし、Facebook、Twitter、Googleのアカウントを使ってログインする。当選者には、案内メールで連絡後、製品を発送する。

 「iVIS mini」「PowerShot N」は、ともにキヤノンオンラインショップ限定で販売している製品。「iVIS mini」は、置き撮りや自分撮りなど、新しい撮影スタイルと映像の楽しみ方を提案する超広角ビデオカメラ。狭い空間でもすみずみまで撮影でき、遠近感を強調した印象的な表現ができる。手のひらやポケットに収まるコンパクトサイズで、屋内外を問わず、さまざまな用途に対応する。

 「PowerShot N」は、スマートフォンを利用してSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)で共有するなど、撮影した写真をさまざまなかたちで楽しみたいユーザーに向けて開発した新しいコンセプトの小型デジタルカメラ。1回の撮影で1枚のオリジナル写真に加え、画像のシーンを解析して構図や色調・露出を自動で調整した5枚の写真を追加で生成する「クリエイティブショット」を搭載する。レンズ部に搭載したリングを上下に操作してシャッターを切る新機構の「シャッターリング」や、約90°可動するタッチパネル対応のチルト式液晶モニタなどを備え、自由な感覚で、さまざまな位置や角度から撮影できる。



引用:[販売戦略]キヤノンマーケティング、超広角ビデオカメラ「iVIS mini」と新コンセプトデジカメ「PowerShot N」の貸出しキャンペーン



PR
2014.04.14|コメント(-)トラックバック(-)

道路がスケスケ 透明になるボンネットをLand Roverが開発


 車のボンネットがスケスケになって下の道路が見える「Transparent Hood」技術をLand Roverが開発しました。

【画像と動画:透明ボンネットで道路が見える】

 もちろん本当に透明になるわけではなく、車の前に取り付けたカメラで撮影した路面の映像を、フロントガラス下部に組み込んだディスプレイに投影するというもの。これによりボンネットが透けているように見えるわけです。この技術は米ニューヨークで4月16日から開催の「New York International Auto Show」で展示されます。

 Transparent Hoodがあれば、普段は見えない障害物が見え、急な坂を上るときや狭い場所で方向転換するときに車の前の地形や前輪の角度・位置を確認できるとLand Roverは説明しています。

 日本ではすでに後部座席が透明になる「透明プリウス」も誕生しています。2つの技術を合わせれば前も後ろもスケスケな車ができそうです。



引用:道路がスケスケ 透明になるボンネットをLand Roverが開発



2014.04.14|コメント(-)トラックバック(-)

Appleのデベロッパに広告識別子の規則遵守が義務化, 違反者はApp Storeから拒絶される


Appleが今日(米国時間4/11)、iTunes Connectの一部をアップデートした。これはモバイルのデベロッパが自分のアプリケーションをiTunes App Storeで配布や更新するために使うサービスだが、今回のアップデートでAdvertising Identifier(IDFA)(広告識別子)の使い方に関する規則が変わった。そしてデベロッパは、この規則へのコンプライアンスを、チェックボックスにチェックを入れて示さなければならない。

2月にAppleは、ユニークな識別子を使っているが広告を表示しないアプリケーションを拒絶するようになったが、今回の規則変更はその措置を正規化して、今後は規則に準拠していないアプリが一律に拒絶されることになった。

そもそも、iOSのアプリケーション内で広告を追跡する正規の方法をIDFAにするぞ、とAppleがデベロッパにお布令したのは2013年からだ。

デバイスのユニークな識別子UDIDの段階的廃止が発表されたのが2011年だから、それに続く遅まきながらのルール変更だ。UDIDは、プライバシーや規制などへの配慮から、Appleの製品やアプリのエンドユーザをデベロッパが正確に同定する方法としては今後使うな、ということになっている。

UDIDなどの追跡方法は、Web上のクッキーのような機能がねらいだが、しかしクッキーのようにユーザが自由にコントロール(消去、オプトアウトなど)できない。クッキーの消去のような簡単な方法がユーザに提供されていない。

UDIDの段階的な廃止に伴って、サードパーティ製の追跡方法があれもこれもと、たくさん現れたが、iTunes Connectの新しい条文が明記しているように、これからはIDFA, Advertising Identifier, 広告識別子が唯一のオフィシャルな方法だ。

iTunes Connectのその部分は、デベロッパに、“IDFAがターゲット広告を提供する唯一の方法だ”、とアドバイスし、以下の三つのユースケースを挙げている:

アプリ内で広告を出す



このアプリのインストールを前に出した広告に帰せしめる



アプリ内で行われたアクションを前に出した広告に帰せしめる



またデベロッパは、チェックボックスにチェックを入れることによって、自分のアプリケーションと、そのアプリケーションと関わるサードパーティが広告識別子を使うこと、および、エンドユーザによるiOSの”Limit Ad Tracking”(広告追跡を制限する)の設定を尊重することを、確認しなければならない。

自分の関心に対応したいわゆるターゲット広告が出るのがいやなユーザは、この設定を有効にする。これのセット/リセットは、iOSのSettingsアプリの”Settings–>Privacy–>Advertising–>Reset Advertising Identifier“でいつでもできる。おおまかに言えばこれは、ブラウザの設定でクッキーを消去することに、ほぼ相当する。

この変更によって、モバイル上のプライバシーに関するユーザの選択が究極的に尊重されることになるが、また同時に、iOSのデベロッパが消費者のデータを集めて保存して利用しているという政府の懸念を沈静することもねらいだ。IDFAはiOS 6からあるが、しかしその使い方のルールは不明確だった。もともと広告主ではなくアプリのパブリッシャーが使うことがねらいだが、IDFAを広告ネットワークに渡してターゲティングに利用する広告主が多くなり、またデベロッパなどほかの人たちも、広告追跡データを集めていろんな目的…キャンペーンのターゲティング調整やユーザプロフィールの構築など…に利用するようになった。

今度の規則変更でAppleが言いたいのは、アプリにアクセスするサードパーティですら、IDFAを正規にリクエストしてから広告を出す、インストールを数えるなどのことをしろ、ということだ(エンドユーザがIDFAをリセットしていたら、そのことに従わなければならない)。

しかしまだはっきりしないのは、デベロッパは最近ローンチしたOpen IDFAのような別の識別子を、IDFAの代わりに使ってよいのか、という点だ。OpenIDFAはIDFAが対応していない広告関連のユースケースにも一部対応しているし、ユーザのプライバシーにも配慮している(たとえば使用有効期限の設定)。

もうひとつの疑問は、このルールをAppleが果たして網羅的に強制できるのか、ということだ。ともあれ、この条文がデベロッパに対する警告になり、意図的意識的なルール違反は徐々に抑制されるだろう。そしてAppleは、あなたのアプリケーションをApp Storeから拒絶したり取り去る権利を、これからは持つのだ。

(翻訳:iwatani)



引用:Appleのデベロッパに広告識別子の規則遵守が義務化, 違反者はApp Storeから拒絶される



2014.04.14|コメント(-)トラックバック(-)
Copyright © だっぢゅニュース All Rights Reserved.
当サイトのテキストや画像等すべての転載転用・商用販売を固く禁じます
忍者ブログ[PR]