
任天堂は、ニンテンドーeショップにて、4月26日21時過ぎから接続障害が発生したことを発表しました。
接続障害が発生したのは、「Wii U/Wii/3DS/DS」それぞれのニンテンドーeショップ。ゲームソフトのダウンロードや追加コンテンツダウンロードの際にエラーコードが発生し、ダウンロードが中断する現象が発生しました。
4月26日21時12分頃より、複数のプラットフォームのニンテンドーeショップで一部障害が発生し、現在も継続しております。申し訳ございませんが、復旧までしばらくお待ちください。http://t.co/snYr0cFmpq— 任天堂株式会社 (@Nintendo) 2014, 4月 26
Wii及びDSのニンテンドーeショップは一足先に復旧。Wii U及び3DSでの接続障害は、日を跨いでも続きましたが、現時点(27日 12時30分)でのサーバー稼働状況は、全てのプラットフォームにおいて正常に稼働している状態となりました。昨晩、もしくは今朝、アクセスを試みるもダウンロード失敗に終わった方は、改めて接続してみてください。
4月26日より「ニンテンドー3DS LL 月替わりオススメソフトキャンペーン」が実施されており、このキャンペーンを利用するために昨日今日アクセスした方も多いことでしょう。現在交換対象となっている『とびだせ どうぶつの森』と『妖怪ウォッチ』は5月31日まで入手可能ですが、忘れないよう早めのダウンロードをお勧めします。
(C)Nintendo
珍島付近にて沈没事故を起こしたセウォル号の運行会社である(株)清海鎮海運の社長や従業員の多くが信者だと言われている新興宗教団体のキリスト教福音侵礼会、別名「救援派」。(株)清海鎮海運社員の90%以上がユ前会長に従って信者となったと見られ、現在「救援派」の信者はおよそ20万人。
クォン・シンチャン牧師とセモグループのユ・ビョンオン前会長を中心としたこの「救援派」は、3つの分派教会をもち、その1つである教会Aには多くの有名人が通っているということが、ネット上で話題となっている。
最近公開された映画の主役俳優B、スター俳優Cとその妻であり女優のD、また人気アイドルグループのメンバーであるEのほか、タレント、声優など各分野で実力を認められている芸能人が信者だということが明らかになった。
ある中堅俳優Fは「1977年から信者だが、他の芸能人に勧誘されたのがきっかけで信者となった」と告白している。
また、ユ前会長はチョン・ドゥファン(全斗煥)元大統領の弟にあたるチョン・ギョンファン氏と深い親交があり、1986年に漢江遊覧船事業権を得るなど第5共和国にて恩恵を受けていたことが明らかになった。さらに1987年8月、京幾道竜仁(ヨンイン)市の工芸品製造業社「オデヨン」の構内食堂天井から32人の死者が発見された「オデヨン事件」の際に、ユ前会長が有力な容疑者とされていたが無罪となった。これに対し、政権の保護を受けたのではないかという疑惑が上がっていた。
信者の歌手Gは「ただ教会に通っているだけだ」と事務所を通じて当惑している様子を明らかにした。
Copyrights(C)wowkorea.jp
[映画.com ニュース] 「ひらけ!ポンキッキ」として1973年から始まり、現在はBSフジで放送中の「beポンキッキーズ」40周年を記念し、同番組の歴史が詰まったDVDボックスと、番組から生まれた名曲を集めたDVDが発売。4月26日に購入者を招待してのパーティが開催され、ガチャピンとムックが40年を振り返った。
【フォトギャラリー】この日のイベントの様子はこちら
「beポンキッキーズ 40thアニバーサリーBOX」は、ガチャピンによるスキージャンプやモーグル、富士登山などのチャレンジや、「ひらけ!ポンキッキ」時代の名曲映像集を収録。「ベストヒット ponkickies melody」DVDは年代ごとにvol.1とvol.2に分かれ、シリーズから生まれた数々の名曲が網羅されている。
4月2日で番組は40周年を迎えた。この1年はアニバーサリーイヤーとして活動してきたが、ガチャピンは「振り返って思ったんだけど、たくさんの懐かしいお友だちに会えたんだ。お友だちに子どももできて、親子2代で会いに来てくれて超嬉しかった!」と語る。一方のムックは、「私とガチャピンを見て『いつまで経ってもかわいい! 懐かしい』と言ってもらえますが、私とガチャピンは毎日一緒にいて遊んでいるから、あっという間なんです。40年経ったと聞いて驚いて目が飛び出ました!」と語り、すかさずガチャピンから「最初からだろ!」とツッコミを入れられていた。
番組で放送されたなかで最も印象深い曲について、ガチャピンは「何と言っても『たべちゃうぞ』。初めて一人で歌った歌だから」。同曲は吉田拓郎が作曲したが、「いたずらするこはたべちゃうぞ」など、歌詞が怖いという理由で放送禁止になった経緯がある。ガチャピンは「恥をかきながら、大汗をかきながら一生懸命歌ったのに、2週間で中止になって『世の中厳しいな』と思ったし、子ども心に傷ついたよ! でも『トリビアの泉』で紹介されて、話題になってまた歌えるようになって嬉しい。世の中捨てたもんじゃないなと思った」と同曲をめぐる思い出を懐かしそうに語った。
今後について、ガチャピンは「まだまだ行ったことがない国もあるし、死ぬまでに一度、宇宙に行ってみたい!」とさらなるチャレンジへの意欲を語る。いつもはガチャピンを応援する立場のムックも「実は密かに“ムックチャレンジ”の企画が進行しています。いまはヒ・ミ・ツ!」と思わせぶりに新たな挑戦をうかがわせた。